桜町北湊雨水貯留管築造工事(北九州市)【平成26年度】

浸水対策の軽減と響灘の水質保全を図るため、発進立坑(安瀬)~到達立坑(桜町)までの区間を内径3.40mの管渠を泥水式シールド工法で築造しました。

新門司沖土砂処分場(2期)ブロック製作工事【九州地方整備局】 (H29年度)

苅田港空港南地先において、新門司沖土砂処分場に伴う、護岸工事に用いる方塊ブロック100個、消波ブロックアドバンス61(12t)型を400個製作しました。