株式会社池間組

港湾土木 覆砂工事210(7)第4工区【福岡県】(令和8年度)

福岡県有明海において、近年陸域の開発や都市化により浮泥の堆積が進行し、海洋環境が悪化してきている。よって、このような海域に覆砂を行い、底質を改良し、海洋環境を浄化再生することに
より、漁業生産力を向上させ、もって沿岸漁家経営の向上を図る。

工事内容

 ・造成面積 44,380㎡

 ・海砂投入 17,980㎡

 ・不陸均し 44,380㎡

【現場担当者】

 主任技術者  田島 修 69歳 (17年目)

        小倉 弘志 55歳 (34年目)